バックカントリー情報も取り入れるはずのこのサイト。
スキー場以外は触れていませんでしたね。
今シーズンからバックパックを新調致しました。
まだ現場では使用していないので、使用前レビューとしてご覧いただければと思います!
まずは全体像(全面)

全体像(背面)

背面アクセスはこんな感じです。
全体的に開くのではなく、背面パネルの2/3くらいが開きます。

キーチェーンが付いています。

アバランチギア入れです。
結構余裕があり、スコップ、プローブ以外にもスノーソーも入りました。

Chugachの最大の特徴のメイン部の上下仕切り。
閉めた状態。

開けた状態。
少し見にくいですね。。。

雨蓋の収納。
内側がフリース状になっています。

雨蓋の内側収納。

ショルダーパット(左)です。
小型トランシーバーやGPS入れに使えそうです。

ウエスト左右にも大きめのポケットがあります。
こちらが右。

左を開けた状態です。
行動食はもちろん、小さいワックスも入れられそうです。

今シーズンはまだBCへ行っていないので、実際の使い勝手は分かりませんが、なかなか良さそうです。
Chugach45と悩んだのはplus one worlsのIriwak38ですが、相当迷いました。。。
決めてはメイン部の上下仕切りです。(便利そうで、どうしても使って見たかっただけですが)
石井スポーツのカスタムフェアでChugach45を背負う機会があったのも決めてでしたね。
ザックは一度背負って見てから購入を検討されることをオススメします。
いくら機能的に良くても、背負い心地が悪いと滑走に影響が出ますよね。
今回選んだのは45Lですが、違うサイズとして35Lと28Lがあります。
使い勝手に付いて聞きたいことがありましたらお問い合わせフォームからお願いいたします。
それではBCに行った際の使い勝手は後日。→使用レビュー
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