とある裏ルートから、
ではなく試乗会のvolklスタッフからいただきました。
あくまでも2020年1月現在のものであり、掲載されていないラインナップもありますのでご注意を。




来シーズンから投入されるBLAZE(ブレイズ)シリーズ
センター幅106mmと94mmでレディース板も用意されています。
100 Eightと90 Eightがラインナップから消え、BLAZEシリーズになりました。

グラフィックのみの変更です。
Confessionは正式にラインナップから消えました…
Katana V-werks、Mantra V-werksが掲載されていませんが、継続モデルでグラフィック変更とのことです。まだ国内にデモ機が入ってきていないそうです。
また、Mantra102の上にV-werksではないKatanaも新しくラインナップされます。

Revoltシリーズのグラフィックは好き嫌いが分かれそうです。
新しく104が追加、その他はグラフィックの変更のみです。

ブーツ&ビンディング編
LUPOのラインナップが増えましたね。


軽量ツアーリングブーツのクァンタム。管理人はこの手の山専ブーツは興味なしです。
イルモロはスノーボードのブーツみたいなカラーリングで、目立ちそう。


ビンディングのニュースはDUKE PTですね!
開放値16と12が用意されています。
トゥーピースが外れる仕組みとのことですが、外してハイク中に雪が詰まって凍っても大丈夫ですか?って聞いたら、「雪詰まるでしょうね…」という反応。
これは実際どうなのかがわからないうちはリスク高いですね。

もう1つ、Kingpinもマイナーチェンジです。
M-werksで採用されていた、トゥーピースのバネ2本がKingpinにも採用されます。
バネが6本→2本となったことで、トゥーピース自体が軽く、小さくなるようです。
色がレッドなのもナイス!

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